【口コミ】リクルートカードのメリットとデメリット。光熱費や国民年金などの支払いにおすすめ

リクルートカードは、クレジットカードの中でもトップの高還元率。ラクに節約したいなら必須のクレジットカードです。

こんにちは!ラクにお金を貯めたい節約主婦みえりんご(@mieringo1983)です。

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年会費無料にもかかわらず、ポイント還元率が1.2%とトップクラスのリクルートカード。

ラクに節約したいなら、リクルートカードは持っておいて損はありません。

ちなみに、今からリクルートカードを作るなら新規入会特典がついてくる「JCB」が断然おすすめです。

今回は、実際に使ってみて分かったリクルートカードのメリット・デメリットをすべてご紹介します。

記事の内容がすぐ分かるもくじ

リクルートカードの基本情報

リクルートカードの特徴をまとめました。

年会費 無料
ブランド MasterCard、VISA、JCB
付与ポイント リクルートポイント
ポイント還元率 1.2%
ポイント付与日 11日
締め日と支払い日 15日締めの翌月10日
保険・サービス ショッピング保険、ETCカード、旅行損害保険(利用付帯)、家族カード

リクルートカードのメリット①ポイント還元率が高い

リクルートカードのポイント還元率は1.2%

例えば、10,000円使用した場合、120円分のリクルートポイントがもらえます。

リクルートカードのポイント還元率は、クレジットカードの中でトップクラスです。

リクルートカードのメリット②光熱費や年金もポイント還元率は1.2%

わたしのメインカードである楽天カード(ポイント還元率1%)は、2021年6月より改悪。

光熱費や年金、税金などの支払いにおけるポイント還元率は0.2%(500円につき1ポイント)となってしまいました。

一方、リクルートカードの場合は光熱費や税金、国民年金保険料の支払いにおいても1.2%のまま。

毎月や毎年必ず支払いが出てくる光熱費や税金でもポイント還元率が1.2%であることは、かなり大きなメリットです。

我が家でもさっそく、電気代とガス代の支払いを楽天カードからリクルートカードに切り替えました。

例えば電気・ガス代が毎月1万円(年12万円)の支払いがあるとします。

楽天カードの場合、12万円×0.2%=240円分のポイントしかもらえません。

リクルートカードの場合は、12万円×1.2%=1,440円分のポイントがもらえます。

支払いが月2万円(年24万円)となれば、楽天カードでは480円、リクルートカードでは2,880円。

やはりポイント還元率1%の差は大きいです。

電気代やガス代などの光熱費は1度クレジットカード支払いの手続きをしてしまえば、後はほったらかしでポイントが入ってくる仕組みが作れます。

例えば、月2万円の光熱費の支払いをリクルートカード払いで登録してしまえば、何もしなくても年数千円の収入が入ってくるということ。

ラクに節約したいなら、光熱費や税金、国民年金保険料の支払いにリクルートカードはおすすめです。

参考:リクルートポイント付与対象のお買い物・料金

リクルートカードのメリット③リクルートポイントはPontaポイント・dポイントに交換できる

リクルートカードで貯まるのはリクルートポイント。

リクルートポイントは、じゃらんやホットペッパーなどのリクルートサービスで使うことが出来ます。

参考:リクルートポイントが使えるお店


リクルートポイントとしてだと使える選択肢はかなり限られます・・・。

しかし、リクルートポイントは同レートでPontaポイントやdポイントに交換することが可能なのです。(期間限定ポイントを除く)

Pontaポイントやdポイントが使えるお店はほんとにたくさんあるので、使い道に困りません。

Pontaポイントが使えるお店のチェックはこちらから dポイントが使えるお店のチェックはこちらから

ちなみに、我が家では貯まったクルートポイントはPontaポイントに交換してポイント投資しています。

簡単な会員登録だけで利用出来るので、気軽に投資を体験してみたいという人には特におすすめです。

リクルートカードのメリット④モバイルSuicaチャージでポイントがもらえる

リクルートカードで、モバイルSuicaへチャージをする場合にも、1.2%の高還元率のポイントが付与されます。

チャージに対するポイント付与は、リクルートカード利用金額月3万円までという上限あり。

しかし、リクルートカードは、JCBか、VISAもしくはMasterCardの2枚もちをすることができます。

リクルートカードを2枚持ちすることで、モバイルSuicaチャージでポイント付与される上限額月3万円を倍の6万円分にすることが可能に。

モバイルSuicaをよく使う人は、リクルートカード2枚もちがおすすめです。

リクルートカードのメリット⑤JCBなら新規入会時に大量ポイントがもらえる

リクルートカード(JCB)では、新規入会+利用で最大6,000ポイントがもらえます。

VISAやMastercardのリクルートカードは対象となりません。

さらに週末はキャンペーンをやっていて最大8,000ポイントもらえることもあり、リクルートカードは週末に申込するのがおすすめです。(2021年6月時点)

詳細: https://recruit-card.jp/campaign/newadmission/?campaignCd=crda0001

リクルートカードの新規入会+利用特典としてもらえるのは、リクルート期間限定ポイントです。

リクルート期間限定ポイントとは?
有効期限のあるリクルートポイントのこと。Pontaポイントやその他提携先ポイントに交換はできない。リクルートサービスで使うことが可能

新規入会特典:1,000ポイント

新規入会特典のポイントの受け取り方法は、マイページにログインして特典受取用バナーをクリックするだけでOKです。

詳細: https://recruit-card.jp/campaign/newadmission/newmember/

新規入会特典でもらえるポイントの有効期限はポイント受取日の翌月末までとおよそ1ヶ月ちょっとしかありません。

ポイントを無駄にしないために、早めに使ってしまいましょう。

ちなみに、期間限定のリクルートポイントは、Pontaポイントやdポイントへの交換はできません。

そのため使い道は、ポンパレモールやホットペッパービューティー、じゃらんなどのリクルートサービスのみとなります。

期間限定リクルートポイントが使えるお店のチェックはこちらから

我が家は、リクルートカードを3枚持っていて、新規入会特典時にもらえるポイント消費はポンパレモールを利用しています。

楽天市場やAmazonに比べると商品数は劣りますが、意外に商品の取り扱いは豊富なので使い道には困りません。

1,000ポイントきっちりではなく、やや購入金額が少し出るくらい(1,100円~1,500円)のものを購入して、初回利用も一緒に済ませてしまいます。

期間内に初回利用を逃してしまうことなく、初回利用特典のポイントもしっかりもらうようにしています。

初回利用特典:1,000ポイント(週末は3,000ポイント)

対象期間内( カード発行日の翌日から60日以内 )にリクルートカードを利用することでもらえる特典。

対象期間の確認は、リクルートカードマイページにある「カード情報」欄で「特典獲得カード利用期限として記載されています。

対象カード利用期間の最終日を過ぎると、「特典カード利用期限」は非表示となってしまうので注意が必要です。

詳細: https://recruit-card.jp/campaign/newadmission/firsttime/?campaignCd=crda0001

携帯決済:4,000ポイント

NTTドコモ、au、softbank、Y!モバイル、ahamo、povo、LINEMOいずれかの携帯電話料金をリクルートカードの自動振替で支払いすると、4,000ポイントもらえます。

特典獲得条件は、リクルートカードでの対象の携帯電話料金「ご利用日( カード会社のご利用明細に記載されている日付)」が、カード発行日の翌日から60日以内であること。

キャリアによっては、支払い変更手続きを行った日から、「ご利用日」まで1か月以上時間がかかる場合もあるので、早めの変更手続きがおすすめです。

ちなみに、カード申込みフォームから自動振替の手続きをすると時間がかかるため、特典対象外になる可能性が高いとのこと。

リクルートカード公式サイトでは、カード発行から2週間以内に各携帯電話会社のwebページから支払い変更の手続きをすることが推奨されています。

リクルートカード決済の「ご利用日」は、カード会社から送付される利用明細書、またはカード会社サイト上のWEB利用明細で確認できます。

詳細: https://help.recruit-card.jp/s/article/000012035

リクルートカードのメリット⑥JCBなら新規入会と同時に家族カード申し込みでポイントがもらえる

リクルートカード(JCB)の新規入会と同時に家族カードに申し込みをすると最大2,200ポイントもらえます。(2021年6月時点)

新規入会時家族カード申し込み特典の詳細はこちらから

家族カードとは、リクルートカードを持つ本人の家族が利用するのに便利なカード。

ポイント、利用明細を本会員のものと集約することができます。

詳細: https://recruit-card.jp/family/

ちなみに、ポイントや利用明細を本会員のものと集約する必要がなければ、家族カードではなく1人1人が本会員になってリクルートカード(JCB)を作った方が新規入会特典による大量ポイントがもらえてお得です。

リクルートカードのメリット⑦JCBならETCカード無料

リクルートカード(JCB)の場合、ETCカードの発行手数料と年会費は無料となっています。

リクルートカードのメリット⑧利用付帯の旅行損害保険やショッピングガード保険付き

リクルートカードでは、利用付帯の旅行損害保険やショッピングガード保険がついています。

リクルートカード(JCB)の付帯保険の詳細はこちらから

リクルートカードのデメリット【1】nanacoチャージでポイントがつかなくなった

そもそも我が家でリクルートカードを使い始めた理由は、nanacoへのクレジットチャージでポイントがもらえるから。

水道代や国民健康保険のクレジット支払いができない市町村に住んでいる我が家にとって、プリペイドカード「nanaco」+リクルートカードの併用はラクに節約するために欠かせないもの。

リクルートカードでチャージしたnanacoを使うことによって、チャージした分のリクルートポイントがもらえるためお得なのです。

しかし、2020年3月12日以降に発行されたリクルートカードでは、nanacoへのクレジットチャージによるポイント付与がなくなってしまいました。

nanacoへのクレジットチャージしてポイントをもらうなら、セブンカード・プラス一択となっています。

セブンカード・プラスの貯まるポイントはnanacoポイント、還元率は0.5%。

リクルートカードの還元率と比べると正直劣ってしまいます。

しかし、水道代や国民健康保険料はかならず毎月、毎年と発生するもの。

月2万円(年間24万円)の支払いがある場合、nanaco+セブンカード・プラスの併用なら年1,200円分のポイントがもらえることになります。

現金で支払うよりは断然お得ですよね。

クレジット払いできない公共料金や税金の支払いには、nanaco+セブンカード・プラスの併用がおすすめです。

リクルートカードのデメリット【2】ポイントアップ対象のお店がない

楽天カードの場合、楽天市場で使うとお買い物で常に還元率3%にアップ。

さらに楽天市場ではポイント最大16倍になるSPU、何十倍にもなるお買い物マラソンなどの買いまわりキャンペーンなどかなりポイントが貯まりやすいです。


ヤフーカードの場合も、ヤフーショッピングやロハコで利用すれば常に還元率は3%。

また、ヤフーショッピングやロハコでは、お得な還元率アップキャンペーンも頻繁に行われています。

一方、リクルートカードの場合、ポンパレモールで利用してもポイントアップはありません。

また、ポイントアップキャンペーンも楽天市場やヤフーショッピングほど大きく頻繁にやっていない。

楽天スーパーポイントやTポイントに比べると、リクルートポイントは還元率アップキャンペーンが少なくポイントが貯めづらい印象です。

リクルートカードのデメリット【3】モバイルSuicaチャージのポイント加算は3万円まで

モバイルSuicaへのチャージでポイントがつくのは月額3万円まで。

リクルートカードを2枚持ちすれば、倍の月6万円まで上限額を上げることができます。

リクルートカードのデメリット【4】新規入会特典対象ははJCBのみ

新規入会特典の対象は、JCBのリクルートカードのみ。

VISAやMastercardのリクルートカードは対象となりません。

ちなみに、リクルートカード新規入会特典においてもらえるリクルートポイントはすべて期間限定。

ポイントを無駄にしないためにも、もらったらすぐに使ってしまうことをおすすめします。

実際わたしは商品選びに迷ってもたもたしていたら、せっかくのリクルートポイント1000円分を失効させてしまったことがありました。

わたしのような失敗をしないためにも、リクルートカードを受け取ったらすぐにポイントを消費してしまいましょう。

リクルートカードのデメリット【5】JCB新規入会時の携帯特典はキャリアが限られている

JCB新規入会から60日以内に携帯料金をリクルートカードの自動振替による支払いに設定すると4000ポイントもらえる携帯特典。

この携帯特典対象キャリアは、NTTドコモ、au、softbank、Y!モバイル、ahamo、povo、LINEMOに限られています

格安スマホのmineo(マイネオ)を利用している我が家の場合、必然的に新規入会特典の4,000ポイントはもらえないということ・・・。

携帯特典の幅をもう少し広げてくれたいいのにな~というのが正直なところです。

ちなみに我が家ではドコモからマイネオに乗り換えたことで、月で15,000円、年間で180,000円もの節約に成功しました。

基本料金は1,000円代をリーズナブルなのに、使い心地も良い。

マイネオに乗り換えて本当に良かったです。

mineo(マイネオ)

リクルートカードのデメリット【6】JCB以外のETCカードは発行手数料がかかる

JCBの場合は無料でETCカードが作れます。

ただしVISAとMasterCardの場合は、年会費は無料ですが新規発行手数料として1,000円(税抜)かかるので注意が必要です。

詳細: https://recruit-card.jp/etc/

リクルートカードのデメリット【7】管理画面や問い合わせ先がややこしい

リクルートカードは、管理しているところがリクルートiDサポートデスクと各クレジットカード発行会社の2つ。

そのため、カードの登録内容や請求金額、利用明細などは各カード発行会社のサイト、リクルートポイントの確認はリクルートカードのサイトにログインして確認しないといけません。

また、問い合わせの窓口も2つあり、若干ややこしいです。

【リクルートIDサポートデスクへの問い合わせ】
・新規入会+カード利用特典
・リクルートID
・リクルートポイントに関すること

【各発行カード会社への問い合わせ】
・申込み、審査状況について
・配送状況について
・限度額について
・利用状況、明細、請求について
・支払口座の確認、変更について
・支払いの変更(分割払い、リボ払いなど)について
・カード利用時の加算ポイント対象について
・カード利用に対する、加算されたポイントの内訳について
・電子マネーチャージの付与条件について
・暗証番号忘れについて
・旅行傷害保険、ショッピング保険などの付帯保険の詳細について
・盗難、紛失、解約について
・その他、カード会社が行うサービスについて

詳細: https://help.recruit-card.jp/s/article/000009648

https://help.recruit-card.jp/s/article/000005332

リクルートカードの退会方法は?

リクルートカードを解約するには、それぞれのカード発行会社に連絡します。

ちなみにカードを解約しても、リクルートiDとリクルートポイントはそのまま残ります。

リクルートカードの申し込みは、週末&ポイントサイトからがお得

リクルートカードの申し込みは、ポイントアップキャンペーンをやっている週末に、そしてポイントサイト(広告掲載がある場合)からがお得です。

ポイントサイトを経由してリクルートカードを申し込むだけで、新規入会特典のポイントとは別にポイントサイトのポイントももらえます。

わたしが愛用しているポイントサイトは、ハピタスとモッピー。

掲載案件数が多くポイント還元率も高めでおすすめです。

メリットたくさん!リクルートカードの作り方は簡単

実際にリクルートカードを作りましたが、申し込み方法は簡単でした。

実際にわたしがリクルートカード(Mastercard)を作ったときの手順をもとにご紹介します。

リクルートカード(JCB)の作り方と基本的なところは変わらないので、参考にしていただけたら嬉しいです。

まずはポイントサイト、もしくは下記ボタンよりリクルートカード申込ページへアクセスします。

1.リクルートIDに登録する

リクルートカードを作るためには、リクルートIDが必要です。

申し込み画面からまずリクルートIDを新規登録しましょう。

ちなみにリクルートIDがあれば、じゃらんやホットペッパービューティーなど各リクルートサービスで同じIDとパスワードを使ってログインができます。

2.申込必要事項を入力する

わたしが実際にリクルートカード(Mastercard)を申し込んだときの入力内容はこんな感じでした。

・名前
・生年月日
・性別
・職業
・出向の有無
・郵便番号
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・住まい
・居住年数
・居住費負担の有無
・家族構成
・同一生計人数
・世帯主との続柄
・ショッピングの取引目的
・勤め先
・勤め先郵便番号
・勤め先所在地
・勤め先電話番号
・業種
・勤め先種類
・資本金
・従業員数
・役職
・入社年月
・年収
・現在の無担保借入金
・キャッシングご利用可能枠
・運転免許証の有無
・免許証番号
・キャッシングの取引目的
・ショッピング支払い方法
・設定する暗証番号
・ETCカード申込の有無
・銀聯カード申込の有無
・携帯料金の支払い申し込みの有無
・支払い口座の設定

項目は多く感じますが、入力してみると意外にスムーズに申し込みできました。

申込が完了すると、カード会社から「【お知らせ】オンライン入会申込の受付完了」という件名でメールが届きました。

3.審査結果の通知が来る

リクルートカード(Mastercard)の審査結果は、申し込みをした日にメールで届きました。

メール内にあるURLをクリックし、メールに記載されていた照会番号を入力すると審査結果を見ることが出来ます。

4.支払口座設定用紙と本人確認書類コピーを送付する

リクルートカード申込重要書類

わたしは、支払口座の設定を「後日書類で設定する」を選択したため、申込日の3日後に支払い口座を設定するための「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書(書類B」、そして「本人確認書類のコピー貼付用紙(書類A)」などが送られてきました。

リクルートカード預金口座振替依頼遺書・自動払込利用申込書
本人確認書類貼付用紙

「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書(書類B)」 に必要事項を記入し、本人確認のための免許証のコピーを台紙の用紙(書類A)に貼り付け。

この書類AとBの2枚を、同封されていた返信用封筒を使って送りました。

リクルートカード以外のおすすめのクレジットカード

リクルートカード以外におすすめなのが、楽天カード。

楽天カードの基本のポイント還元率は1%(貯まるポイントは楽天スーパーポイント)と、リクルートカードよりは劣ります。

しかし、楽天カードは、楽天市場ではポイント還元率3%、投資信託の購入でもポイントが貯まるなどお得なメリットがほんとにたくさん。

我が家の節約生活に欠かせないクレジットカードです。

楽天カード新規申し込み&利用で5,000円~分のポイントがもらえます。

ただし、楽天カードの大きなデメリットなのが、光熱費などの公共料金、国民年金保険料、税金などでのポイント還元率がたった0.2%であること。

ラクして効率よいポイ活を心掛ける我が家では、電気代やガス代、国民年金保険料はリクルートカードを利用。

毎月、毎年かかる費用のポイント還元率の1%の差はやはり大きいです

楽天カードの大きなデメリットをカバーするためにも、リクルートカードはおすすめです。

《メリット・デメリットまとめ》 リクルートカードはJCBがおすすめ。光熱費や国民年金保険料、税金などの支払いに役立ってます。

今回の記事は以上です。

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

アイキャッチ画像: acworksさんによるイラストACからのイラスト

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