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こんにちは!節約主婦みえりんごです。

私のプロフィールとブログについてご紹介します。

 

1.30代節約主婦みえりんごのプロフィール

青森県在住、1983年生まれの会社員、主婦

小さくて狭いアパートに旦那と男の子と3人暮らし

好きなことやもの:旅行、読書、美容、ファッション、英会話、ものを捨てること、少ないもので暮らすシンプルライフ、お家でのんびり、お笑い番組を見ること、可愛い・綺麗な人をみること、楽天、おいしいものを食べること

苦手なこと:悪口、ネガティブ、自分を主張すること、おしゃべり

好きなひと:安室奈美恵さん、永作博美さん、尼神インター

苦手なひと:常にネガティブな人、自分の気分で態度が変わる人

好きな食べもの:焼肉、お刺身、メロン、みかん、辛いもの、ケーキ

性格:よく笑う、人に合わせるのが得意、人見知りしないほうを出すのが苦手、話すのも苦手、争いごとはできるだけしたくない、心配性、真面目、頑張りすぎてたまに周りが見えなくなる、みんなでワイワイよりも、1人の時間のほうが好き。でもたまにならみんなでワイワイするのも好き

人生の目標:好きなことだけしてラクに楽しく生きること。少ないもので暮らすシンプルライフ。お金と時間にゆとりがある生活。いくつになっても若々しくいること(あわよくば美しくみられたい)。字幕なしで英語の映画やドラマを見ること。好きな人と海外・国内といろんなところを旅すること

 

2.ブログについて

 

このブログは節約主婦みえりんごのラクに美人になるためのシンプルな美容・健康法、家事や育児など生活をラクにするためのお家づくり、青森の暮らしについて主にご紹介しています。もちろんそのほかのことも書いていくつもりです。

 

以前書いていた断捨離で人生を楽に生きる!節約主婦の幸せな生活をリニューアルさせる形でこのブログを始めました。

 

1.ラクに美人になるためのシンプル美容・健康法

 

私が大好きなことの1つ、美容や健康法について自分の勉強もかねて記事をたくさん書いていきます。好きなことである「美容」を私なりに言い換えると、「美人になるための努力」。

 

コンプレックスだらけ、小さいころから美人への憧れが強かった

 

わたし、みえりんごはコンプレックスの塊です。

 

自分がコンプレックスに思っていることをあげると

一重の目、長い顔・頭、毛穴の目立つ肌、ぺちゃんこの低い鼻、下半身デブ、短足、腕も短い、指も短い、おしりが大きい、背が低い、ぽっちゃり体型などなど

 

小さいころぽっちゃり体型だった私。他の兄弟はみんな痩せている。親戚などから「みえりんごちゃんだけはよく太ってるね~」と言われてきたのも自分の外見に対する心の傷になっているのだと思います。

 

周りにいる可愛い友達やクラスメイトと自分を比べては、なんで自分はあの子よりも可愛くないんだろうと自分のマイナス部分ばかり見てへこんでいました。みんなに可愛いと言われ、チヤホヤされるのがすごくうらやましかったです。

 

また、今思えば私は小さいころから可愛い人や綺麗な人を見るのが大好きでした。

 

例えば、幼稚園の頃からアイドルが大好きでした。一番最初に好きになったアイドルは(ウインク)。相田翔子さんが好きで好きでたまりませんでした。

 

あの無表情なはかない顔で、可愛いドレスを着て歌って踊るのがツボでした。なのにたまに笑ったときに出るえくぼが可愛くてキュンキュンでしたね~。何回「ハローウェーイ」と歌って踊ったか。笑

 

幼稚園の年長さんの誕生日会でのインタビューでは、将来なりたいものは「アイドル」と答えていたそうです。それくらい可愛い人に憧れていたみたいです。

 

小学生になると、アイドルや歌手の人の歌や踊りを真似したのを覚えています。今もずっと大好きな安室奈美恵さんを好きになったのも小学生の頃。

 

中学校や高校、社会人になっても可愛い人や綺麗な人へのあこがれは変わらず。対象がアイドルの他に女優さんやモデルさんと幅が広くなりました。テレビや雑誌などで好きな女優さんやモデルさんが出ていると食い入るように見てました。

 

30代になった今も、可愛い、綺麗な女優さんやモデルさんだったりアイドルを見るのが大好きです。

 

 

コンプレックスをカバーするため、ファッションにはまる

 

そんなコンプレックスの塊であり、可愛い・美人へのあこがれが人一倍強かった私。自分のコンプレックスをカバーし、少しでも美人に可愛くみられるためにのめりこんだのがファッションでした。

 

私がファッションにはまった理由は、可愛い・オシャレな服を着ていれば可愛く見られるに違いないと思ったから。だって可愛い・美人な人はみんな可愛い・オシャレな服を着てるから。とても安易な考えでした。

 

でもほんとはこれって逆なんですよね。

 

綺麗で可愛い人が着ると服は何でも可愛くオシャレに見える。ありきたりですが、綺麗な人が着るTシャツにジーパンとか最高ですよね?

 

可愛い服を着ているから可愛いのではなく、可愛いから服が可愛く見える。このことにまったく気づかなかった10代20代の私。そんな私は時間とお金をファッションにつぎ込みまくりました。

 

結局服をたくさん買っても、どれだけ可愛くオシャレな服を買っても案の定自分のコンプレックスはカバーされませんでした。私のようなブスは何を着てもダメ・・・。ということではありません

 

自分磨きをしっかりしないと何を着てもダメということ。

 

10代20代の私は自分磨きをろくにせず、洋服など「もの」に頼りっきりで自分のコンプレックスをカバーしようとしていたから。だからいくらファッションを頑張っても自分に自信はもてなかったんですよね。このことは、30代になってやっと気づいたことです。

 

30代になってやっと分かった可愛い人・美人の条件

 

小さいころから意識していろんな綺麗な人や可愛い人を見てきたこと、また、趣味でもあった美容本をたくさん読んだおかげで30代になって可愛い人・美人ってこういう人なんだな~と自分なりに可愛い人・美人の条件が分かるようになりました。

 

・生まれながらにして可愛い、綺麗な人

 

・自己肯定感がしっかりあり、いい意味で自分に自信がある人

自己肯定感がある人って、内側からキラキラ輝いていてがそれが外見の美しさにも表れています。

・自分に似合うメイクや髪型、ファッションをしていて、自分のスタイルを持っている人

自分を一番よく見せてくれるものを知っていて、自分のスタイルがある人は素敵

・健康的で若々しい人

お肌や髪のツヤが良かったり、いつもイキイキして若々しい人はやっぱり綺麗

 

ブスの私が可愛い人・美人に見られるための方法

 

30代になってやっと自分が可愛い・美人に見られるためにはどうすればいいのか。自分なりに答えが分かりました。それは先にあげた条件で自分が出来ることを、頑張って努力して得れればいいのです!

・生まれながらにして可愛い、綺麗な人

→これは無理。整形でもしないと・・・。

・自己肯定感がしっかりあり、いい意味で自分に自信がある人

→努力次第でなれる

・自分に似合うメイクや髪型、ファッションをしていて、自分のスタイルを持っている人

→努力次第でなれる

・健康的で若々しい人

→努力次第でなれる

これらの条件をふまえたうえで私が美人、可愛い人になるためにするべきことをまとめるとこんな感じ。

・外見だけでなく内面も磨いて、自分に自信をつける

・自分に合ったメイクや髪型、ファッションを知り、自分のスタイルを作る

・若々しい肌や髪、体を作るために、睡眠・食事・運動と健康的な生活習慣を送って、体の中から綺麗になる。

 

美人・可愛い人になるためにはどれも大切な条件です。中でも30代のブスの私が一番力をいれるべきところは、「健康的で若々しく見えること」

 

若い20代までの頃はブスは、どれだけ努力しても生まれながらに可愛い人、美人にはなかなかかないません。頑張って追いつこうとして難しい。もともと綺麗な人は生まれながらに持つ「美しさ」と「若さ」を持ち合わせており、最強の状態です。

 

しかし30代になってくると話は違ってきます。30代は体が衰えてくるとき。ちょっと手を抜き自分磨きに努力を怠ると、老化のスピードはどんどんアップしていきます。

 

生まれながらにして綺麗な人は、自分は可愛い、美人だという自信があるから努力しない人も多い。するとどんどんと老いてふけていく。このときがブスにとって美人と肩を並べるチャンスなのです!

 

50、60代となったとき、老けた美人と若々しいブス、どちらが美人にみえるでしょうか?それは「若々しいブス」であると、私は思っています。

 

「若さ」は人を美しく見せる最強の武器だから。それは生まれながらにもった顔の美しさに勝てるほどの強いパワーをもっています。女性も男性も若く見られると、みんな喜びます。女性は若く見られるために、必死でアンチエイジングに取り組みます。それは「若く見られること」=「美しい」という構図があるからじゃないでしょうか?

 

だから私は可愛い人、美人になるために、「若く見られること」を一番重要視しています。私のようにコンプレックスだらけのブスにとって、体が衰え始める30代以降は美人に勝つチャンスの時期なのです。

 

 

節約主婦みえりんごのセルフケア

 

というわけで、可愛い・美人になるためにセルフケアにせっせと取り組んでいます。
私のセルフケアの条件はこちら。

 

・家事や育児などに忙しく時間がなくてもできるもの。

・少しの頑張りで、無理なく続けられるもの。

・自分が好きと思えるもの。

・自分の性格やライフスタイルに合ったもの。

・できるだけ楽で簡単なもの

・時間があまりかからないもの

・睡眠・食事・運動など生活習慣に無理なく組み込めるもの

・あまりお金がかからないもの←ここ重要。

 

内側からケア(食事、健康食品など)から外側のケア(メイク、スキンケア、エクササイズなど)まで簡単にラクに楽しく取り組めるようなセルフケアについて書いていきます。

 

 

2.節約主婦みえりんごの、生活を「ラク」にするお家づくり

 

人生ラクして楽しく生きたい。

 

これが私の願望です。私の人生の目標は好きなことだけしてラクに楽しく生きること。やりたくないこと、嫌なこと、好きじゃないことをやらずに生きられたらめちゃめちゃ幸せですよね?

 

でも人生そんなに甘くない・・・。やりたくないこと、嫌なこと、好きじゃないことをやらないといけない時は幾度とあります。

 

ただその自分のやりたいくないことや嫌なこと、好きじゃないことをできるだけやらずに済む方法はいくらかあるはず。自分の工夫次第でやらなくも良いようにすることは可能です。少しでも生活をラクにするためのお家づくりを心掛けています。

 

夫婦2人暮らし時代の目標は、少ないもので暮らすスッキリしたシンプルなお家

 

ちなみに私は結婚当初から少ないもので暮らすシンプルライフを心掛けています。きっかけは、わたしのウチには、なんにもない。 [ ゆるりまい ]を読んだことでした。

 

当時の私は20代後半でものにあふれた生活をしていました。当時の私の6畳の部屋にはドレッサー、タンス、カラーボックス、ベッド、ソファ、テーブルとたくさんの家具、オシャレに執着していたため、衣装ケース4つ、タンス、簡易クローゼット、押し入れがパンパンになるほどの服

 

そんなたくさんのもので溢れた生活をしていた私にとって、ゆるりさんのホントに何にもないおウチは衝撃でした。確か私の記憶によれば、壁掛けのテレビと座椅子が置いてあるだけだったと思います。

 

お家のものの少なさにびっくりしたのと同時に、私もこんなスッキリとした部屋にしたいな~と強いあこがれを抱いたのを覚えています。それから少しずつものを減らしていくようになりました。

 

本格的に必要最低限のものだけで暮らそうとものを捨てることに取り組んだのは、結婚をしてから。将来や家計への不安から、節約方法の1つとしてスタートしました。

 

不要なものを捨てれば捨てるほど、掃除や片付けなどの家事が楽になりました。お金も無駄遣いすることがグッと減りました。少ないもので暮らすことは、少しとはいえ、私の生活をラクでゆとりあるものにしました。

 

また、不要なものを捨て続けていくことで、ものと向き合う時間がしっかりとれるようになりました。ものを通して自分というものを見つめなおす機会を得ることで、自分の好きなことや価値観など、自分について知ることができました。

 

少ないもので暮らすメリットやラクさを知るようなると、どんどんとものを捨てること、少ないもので暮らすことにはまっていきました。断捨離やミニマリスト関連の本もたくさん読みましたね。お家にあるものをできる限り捨てたくてしょうがなくなりました。笑

 

その当時の私は

 

・お家のものの数を少なくすること命、ものの数が少なければ少ないほどいい。

 

・お家の中をスッキリさせることを重視。部屋の表面にものをできる限り出さない。

 

・多少面倒でもなんでも収納にしまう。

 

ミニマリストに憧れていたのもあり、とにかく「ものの数を少なくし、部屋をスッキリさせる」ことを大事にしていましたね。少ないもので暮らすシンプルライフが理想でした。

 

出産し育児をきっかけに、目指すお家が変わった

 

夫婦2人で生活していた時は、フルタイムで働いてはいたものの、自分の時間はしっかり持てていました。しかし去年出産をし、子育てが加わり生活が一変。毎日家事と育児に追われ、自分の時間がほとんどとれなくなりました。

 

また、育児休暇も1年で終わり、また仕事に復帰もしないといけない。家事、育児、仕事・・・やることが多すぎて考えるだけでもゾッとします。

 

これは何とかして自分の時間をしっかり持てるような時間の使い方をしないといけない。そう強く思い、どうすれば家事や育児をラクにできるかを考え、生活を工夫するようになりました。

 

夫婦2人のときは「とにかくものの数を減らし、スッキリしたお部屋づくり」を目指していました。赤ちゃんが生まれ、時間に追われる生活に変化したことで、目指すお家が変わりました。

 

一番重要視するようになったのは「家事や育児がラクになるお部屋作り」。そのうえで、スッキリした(できればオシャレな)お部屋を目指しています。

 

そんな少ないもので暮らすシンプルライフを軸とした、家事や育児がラクになる工夫やお部屋づくり、家事の時短などラクに暮らすための方法をご紹介していこうと思います。

 

 

3.節約主婦みえりんごの青森の生活

 

2014年から結婚を機に暮らし始めた青森。

私にとって未知の国、青森。最初はいろいろ戸惑うことが多かったけど、何とか楽しく暮らしています。

何かとマイナスイメージが多かった青森県

 

青森といえば何が思い浮かびますか?

 

・・・りんご、雪、ねぶた

・・・・・以上!

 

と。こんな感じでほんとに誰でも分かるような有名なものしかイメージできないほど私にとって遠い存在だった青森県。まさか私がそんな未知の場所、青森県に移住するなんて思ってもみませんでした。旅行にさえ行ったことのなかったですからね~。我ながらビックリ。

 

青森県に移住する前にどんなとこなんだろうとネットで調べてみたことがあったんですよね。

 

がん死亡率1位←塩分の摂りすぎ?冬雪であまり動けないから?

平均寿命47位←がん1位だから?

最低賃金28位(下から2番目)←マジで?

 

あれ??なんか青森のイメージがマイナス。一気に青森で暮らすことに不安になったのを覚えています。私は果たして青森で幸せに暮らしていけるのかな・・・。汗

 

マイナスイメージだった青森県には、たくさんの魅力があった

 

そんなマイナスイメージを抱えて移住した青森県。実際暮らしてみると、良いところや魅力がたくさんありました。

りんごのおいしさは格別

ねぶた祭はほんとに豪華で見ごたえがあって感動!

弘前城の桜はうっとりするくらい美しい

 

と、なんか結局有名どころだけになってしまいましたが、他にも青森県に魅力と良いところがいっぱいあります。

 

全国トップの豪雪地帯、雪国青森での暮らしを楽しむ・ラクにする

 

といえども、豪雪地帯、雪国、陸の孤島、青森県大変なこともやっぱりあります。

夏は涼しくて快適ですが、冬はとにかく雪が多いし、寒い!寒がりで冷え性の私にとって青森の冬は正直つらいです・・。雪国青森の暮らしの不便さや大変さを少しでも解消できるようにいろいろ工夫して生活するように心がけています。

そんなつらいことも工夫次第で楽しくラクに乗り越えられる!(はず)。←願望。

というわけで、青森の魅力や暮らしの様子、また、青森の生活をラクにする・楽しむための情報など私が暮らす青森県についていろいろ書いていこうと思います。

 

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