美白・美肌を目指す30代大人女子におすすめ!差がつく日焼け止め以外の紫外線対策

美白・美肌を目指す30代大人女子におすすめ!差がつく日焼け止め以外の紫外線対策

こんにちは!

白くてきれいな肌に憧れる30代主婦みえりんごです。

4月ももう後半となり、私が住む青森でもかなり温かく、春を感じられるようになってきました。美肌美人を目指す30代の私として、春になると気になってくるのが紫外線です。

今日はそんな紫外線について、肌に与える悪い影響、日焼け止めとの付き合い方、美肌に憧れる30代節約主婦の私が実際に使っている日焼け止め、大人女子が日焼け止め以外にプラスするべきおすすめの紫外線対策についてご紹介していきます。

肌老化の原因の8割と言われる紫外線

肌老化の2割が年齢による自然老化、8割が紫外線による光老化と言われています。若々しくいたい私のような大人女子にとって、紫外線は肌の老化に大きな影響を与えるこわ~い存在。

紫外線を浴びることによって、肌を黒くする日焼けはもちろんのこと、シミ・シワ・くすみ・たるみなどのお肌の老化が促進されてしまいます。美白な美しい肌を維持するためには紫外線対策は必須です。

紫外線の種類

紫外線の種類は2つあります。

紫外線A波(UV-A)

地上に到達する紫外線の95%がUV-Aだそう。年間の変動が小さく、冬でも夏の半分くらいの照射量があります。特に多いのが3月から9月。とても波長が長く雲や窓ガラス、カーテン、薄い衣服を通り抜けます。

皮膚の奥にある真皮にまで届いてしまうやっかいもの。真皮にあるコラーゲンやエラスチンを壊しDNAを傷つけ、皮膚の弾力性を失わせてしわやたるみなどの老化を促します。また、シミの色をさらに黒くしたり、皮膚の色を黒くします。

日焼け止めの指標はPAで表され、+~++++の4段階あります。

紫外線B波(UV-B)

春から夏にかけて照射量が大きく増えるのがUV-B。3月~9月の間が多く、中でも7~8月がピークになります。UV-Bはエネルギーが強いため、短時間で赤く炎症を起こし日焼けさせます。

波長が短いので窓ガラスや衣服は通さず、皮膚の奥にある真皮までは届きません。肌への悪い影響としては、新たにシミやそばかすを作る、皮膚がんの原因になったり、コラーゲンを壊す酵素の働きを高めます。

しかしUV-Bを浴びることでビタミンDを合成できるという良い点も。

日焼け止めの指標はSPFで表され、最高は50+まであります。

紫外線に気を付けるべき季節・時間帯・天気

季節

UV-A、UV-Bとともに多い3月~9月は紫外線対策をしっかりするべき季節。特にピークになる7、8月は必須です。

しかし、冬でも油断は禁物。冬はお肌が乾燥して、外からの刺激から守るお肌のバリア機能が低下することで、紫外線の影響を受けやすいため。

ちなみに、きれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい [ 柴 亜伊子 ]によると、紫外線照射量を時間で考えると、冬の5分は真夏の1分に値するそうです。

時間帯

紫外線のほとんどが集中するのは、AM10時からPM2時です。

天気

ついつい油断しがちな曇りの日や雨の日。曇りの日でも晴れの日の約6割の紫外線の照射量があります。

きれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい [ 柴 亜伊子 ]によると、晴れの日の1分=曇りの日の1分半=雨の日の5分相当に値します。

美白・美肌のためには、結局のところ季節・時間帯・天気に関わらず紫外線対策は必要

季節や時間帯、天気によって変化はあるものの、ある程度の紫外線の量は常にあります。また、UV-Aに至っては、ガラスやカーテンも通り抜けるため室内にいても対策が必要です。

つまり1年中、紫外線量と合わせながら紫外線対策をしておくべきということになります。

ちなみにきれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい [ 柴 亜伊子 ]によると、80歳までシミをつくらないためには、日焼け止めを塗らずに直射日光にあたっていい時間は1日たった約3分だけ。帽子・日傘を使って6分だそうです。

きれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい

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美肌・美白を遠ざける紫外線による肌への悪い影響

・紫外線から皮膚を守ろうとして、メラニン色素が働いてシミを作る

・一重項酸素という活性酸素を発生させ、皮膚の奥にある真皮の7割を占めるコラーゲンを傷つけたり減らしたりしてシワやたるみを作る

肌のキメがなくなる

・肌表面にある角質層にダメージを与え、保湿力を低下させ、肌を乾燥させる。敏感肌にする

・皮膚細胞の遺伝子を傷つけ、皮膚がんの原因になる

・交感神経を上げて、自律神経のバランスを崩す

紫外線対策に最も効果的だけど、肌の負担にもなる日焼け止め

紫外線対策と言えば、一番に思い浮かぶのが日焼け止めですよね。美白・美肌を目指している30代の私も、意識的にやっている紫外線対策です。

しかし、肌を紫外線から守るために塗っている日焼け止めは、肌にとっては負担になるものです。

化粧品はどんな成分のものでも肌にとっては異物であり、塗ることで少なからずお肌の刺激になります。また、日焼け止めをつける行為は必然的に肌をこすることになり、肌を傷つけます。

日焼け止めには、紫外線に当たることで有害な成分に変化して炎症を起こす紫外線吸収剤や肌のバリア機能を壊す合成界面活性剤など明らかに肌を刺激する成分が入っているものも少なくありません。

バリア機能とは、肌自身を美しく健康に保つために、外からの刺激とお肌の潤いを守る、お肌の表面部分の表皮にある角質層の働きのこと。

バリア機能がしっかり働いている健康なお肌は、多少の紫外線ならば日焼け止めを塗らなくてもいいという意見もいます。

しかし、外的にも内的にもいろいろなストレスにさらされ、健康状態がいつも良いわけではない現代の女性。

健康状態がいつもベストに保てず、バリア機能が不安定な状態の私たちには、多少の肌への負担はあったとしても、肌の老化防止のために日焼け止めを使うほうがベターだと個人的に思います。

もちろん肌にできるだけ負担をかけないように、優しい成分で出来た日焼け止めを選んで使うことは必須です。

私の場合、あまり紫外線が強くない朝方や夕方などの時間帯や冬の季節での短時間の外出のときは、紫外線による肌への害と日焼け止めを塗ることによる肌への害のバランスを考えて、日焼け止めを塗らないようにすることもあります。

塗ったほうが肌にいいのか、それとも塗らないほうが肌にいいのかをその都度考えながら、日焼け止めを使っています。具体的には、冬、10時から3時以外の時間帯で5分までの外出ならば、日焼け止めは塗らずに帽子をかぶるだけで紫外線対策をしています。

美白を保つための効果的な日焼け止めの塗り方

日焼け止めを使うときに大切なのが、とにかくたっぷり塗ること。量をたっぷり塗ることで肌への摩擦が減り肌への刺激を少なくできます。塗る回数も減るので、触れることで肌を傷める回数も減らせます。

顔の部分で、しっかり塗るべきところは、シミの7割ができると言われる頬。そして目の周りです。目の周りは、紫外線の影響を受けやすく、肌の奥にある真皮のコラーゲンやエラスチンが傷つけられやすいので、優しくたっぷり塗るようにします。

美肌・美白を目指す30代節約主婦が使っているおすすめ日焼け止め

私が使っている日焼け止めはミルクタイプとパウダータイプの2種類です。

乳液タイプの日焼け止め、無添加工房OKADAの岡田UVミルク

無添加工房岡田の日焼け止め、岡田UVミルク

 

 

 

 

 

 

 

 

もう5本以上リピ買いしている大好きな日焼け止め。乳液タイプで、素肌にそのまま塗ったり、メイクする前にスキンケアで肌を整えた後に塗っています。

皮膜感がない軽い付け心地で、白浮きしないのでメイクも自然に仕上がります。1回にだいたい5プッシュくらいを使っています。

無添加工房岡田の日焼け止め、岡田UVミルク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫外線吸収剤・シリコーン・合成ポリマー・合成界面活性剤・香料・着色料・鉱物油・防腐剤・合成安定剤が無添加で、赤ちゃんでも使える日焼け止め

石鹸で落とせるので、肌を傷つける合成界面活性剤がたっぷり入っているクレンジングを使用する必要がありません。

SPF20(紫外線B波を6~7時間程度ブロック)、PA++ (紫外線A波の防御効果が「かなりある」)相当の紫外線防御力。

紫外線を塗ることによる肌への負担と紫外線ブロック力のバランスが良い日焼け止めです。日常生活の紫外線対策ならこれで十分だと個人的には思います。

【無添加工房OKADA】岡田UVミルク(50g)

パウダータイプの日焼け止め、トゥヴェールのミネラルサンスクリーン

パウダータイプの日焼け止め、トゥヴェールミネラルサンスクリーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはパウダータイプの日焼け止めです。パウダータイプなので、メイク直しするときにメイクの上から重ねづけでき、手軽に使える便利な日焼け止めパウダーです。

パウダータイプの日焼け止め、トゥヴェールミネラルサンスクリーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツヤタイプとマットタイプの2種類があり、私はツヤタイプを使用。よ~く見るとほのかにパールが入っています。30代以降の大人女子には肌を若々しく見せるツヤタイプがおすすめ。

トゥヴェールミネラルサンスクリーンは、ミネラルと美容液成分でできた肌に優しい日焼け止めパウダー。紫外線吸収剤、石油系界面活性剤、パラベン、鉱物油、合成香料、シリコン不使用。

紫外線を散乱する酸化チタンの粒子はノンナノ(ナノ粒子無配合)で肌への侵入を防止。酸化チタンや酸化亜鉛は、ミネラル(シリカ)でコーティングしていて、紫外線による肌老化を防ぎます。

ミネラルサンスクリーンが目指したのは、つけるほど美肌になれるスキンケアクオリティだそう。ミネラル粒子が肌に触れる部分を、セラミドなどの美容液成分でコーティングしているため、長時間つけても肌が疲れず、乾燥しづらいようになっています。

ミネラルサンスクリーンの紫外線防御力は、UV-AはPA++++、UVーBはSPF50。肌に深刻なダメージを及ぼすロングUV-Aからも肌を守る数少ない日焼け止めです。

パウダーをつけて、なじませるとこんな感じ。

パウダータイプの日焼け止め、トゥヴェールミネラルサンスクリーン

 

 

 

 

 

 

 

 

肌になじんで、自然な仕上がりです。

パウダータイプの日焼け止め、トゥヴェールミネラルサンスクリーン

 

 

 

 

 

 

 

 

シリカ配合で余分な皮脂を吸収、100パーセント植物由来のPLパウダーが肌の凹凸をカバー。このように化粧崩れしない工夫がされているので、心おきなくメイクの上から塗りなおしができるのが嬉しいですね。

ただやっぱりパウダータイプなので、塗りすぎると肌が真っ白になってしまいます。私は、メイクの上から塗るときは、白くなりすぎないように、エトヴォスのフラットトップブラシを使ってさっと顔をなでてなじませるように塗っています。

ベースメイクをしないときに、岡田UVミルクを塗った上からミネラルサンスクリーンを塗って紫外線対策をしています。

【トゥヴェール】ミネラルサンスクリーン

美白・美肌を目指す大人女子は、日焼け止め以外の紫外線対策で人と差をつける

紫外線対策として最も有効と言える日焼け止め。しかし、美白・美肌を目指す大人女子としては、日焼け止め以外の紫外線対策をプラスして他の人と差をつけておきたいですよね。

そんな美白・美肌を目指す大人女子におすすめの日焼け止め以外にできる紫外線対策をご紹介します。

美白をサポートする栄養素を摂る

肌のピークを過ぎている大人女子には、外からだけでなく内側からのアプローチも大切。

日焼け止めなどの化粧品は肌に負担をかけるというデメリットがありますが、美白に効果的な食べ物を摂ることは、食べすぎさえしなければメリットだけを得ることができます

カロテノイド

野菜や果物などに含まれる赤、オレンジ、黄色などの脂溶性の天然色素。

リコピンやβカロテンなどのカロテン類と、アスタキサンチンや<カプサイシン、ルテインなどのキサントフィル類があります。

カロテノイドは、紫外線によるしわやしみ、くすみなどの肌老化を促進させる一重項酸素という活性酸素の働きを抑える働きがあります

〈カロテノイドを多く含む食品〉

*カロテン類*

・リコピン(赤い色素。抗酸化力はβカロテンより強い)

トマト、スイカなど

リコピンを摂るのにおすすめなのがトマトジュース。生野菜より水煮缶やジュースなど一度加熱された加工品に含まれている方がリコピンは吸収しやすいそうです。

今日はちょっとたくさん紫外線を浴びたなというときに飲むようにしています。こちらの【カントリーハーヴェスト】有機トマトジュース(無塩)を飲んでいます。あっさりしていて飲みやすい味です。

カントリーハーヴェスト有機トマトジュース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トマトジュースはただ飲むだけでなく、お料理にも使えるのもいいですね。無塩なので子供の離乳食にも使っています。トマトジュース好きなのでいろいろ試してみようと思っています。

・βカロテン(体内でビタミンAに変換)

にんじん、かぼちゃ、ほうれん草など

*キサントフィル類*

・カプサイシン(辛み成分、リコピンと同等の抗酸化力)

とうがらし、パプリカなど

・アスタキサンチン(赤色の色素)

鮭、いくら、エビなど

・ルテイン(黄色の色素)

ブロッコリー、卵黄、ほうれん草など

・βクリプトサンチン(黄色の色素、抗酸化力はβカロテンの約5倍)

みかん、柿など

プロアントシアニジン

黄色系統の色素であるフラボノイドの一種で、ポリフェノール(植物が紫外線などの刺激から守るため、光合成によってつくられる苦み成分や色素である)の一種です。青紫色の色素のアントシアニン類に属します。

全種類の活性酸素を無害化したり、メラニンの生成、コラーゲン・エラスチンの破壊を抑えます。老化防止効果の高い、美肌・美白にもってこいの栄養素です。

〈プロアントシアニジンを多く含む食品〉

ぶどう、りんごなど

ビタミンE

老化防止に役立つ強い抗酸化力をもつビタミンE。肌の抗酸化力を高め、紫外線などの刺激からお肌を守り、シミやしわができにくい肌をサポートします。また皮膚のターンオーバー(新陳代謝)を促進します。

紫外線に当たることで、表皮にある色素細胞のメラノサイトが活性化して作られるのが、メラニン色素。メラニン色素は、有害な紫外線を吸収して体の組織を守る役割があります。

メラニン色素は健康な肌ならターンオーバー(新陳代謝)によって排出されます。しかし、栄養不足やストレスなどによって新陳代謝のリズムが乱れてしまうと、メラニン色素がうまく排出されずに皮膚に沈着してシミやそばかすに。

皮膚のターンオーバー(新陳代謝)を促すことは、シミやシワのない若々しく美しい肌の維持につながります。

〈ビタミンEを多く含む食品〉

うなぎのかば焼き、アーモンド、ヘーゼルナッツ、かぼちゃ、ほうれん草など

私はビタミンEを意識して取るために、朝食やおやつによくアーモンドやクルミなどのナッツを食べています。ナッツ類は、糖質が少なく、オメガ3などの良質な脂肪分や食物繊維が豊富で、たんぱく質、ビタミン、ミネラルなどを含み総合的な栄養価も高いんです。

購入するときは、無塩で素焼きのものを選ぶようにしています。

一番よく食べるのが、近くのスーパー、ユニバースに売っているCGCの素焼きミックスナッツ(無塩)。くるみ、アーモンド、カシューナッツ、ヘーゼルナッツが入っています。安くてたくさん入っているので、節約主婦の私の愛用品。

CGCミックスナッツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットだと7種類のナッツが楽しめる【タマチャンショップ】7種類の贅沢!しあわせミックスナッツ(300g)

タマチャンショップのミックスナッツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クルミ、 アーモンド 、ピーカンナッツ、カシューナッツ 、マカデミアナッツ、 ヘーゼルナッツ、 ピスタチオの7種ミックスナッツ(無塩・クルミは生、それ以外は素焼き)。いろんなナッツが楽しめて美味しいので大好き。

ちょっと奮発したときは、【ナチュラルキッチン】オーガニック3種の生ナッツミックス(350g)を食べたりしています。生なので美味柔らかくておいしいです。

ナチュラルキッチンオーガニックミックスナッツ

 

ビタミンC

美白の栄養素の王道といえば、やっぱりビタミンC。紫外線による皮膚のメラニン生成を抑制してメラニン色素を排出する働きがあります。シミを出来にくくしたり、出来たシミを薄くする効果が期待できます。

葉酸といっしょに取るとより効果がアップ。葉酸は牛・豚レバーやブロッコリー、ほうれん草、アスパラなどに多く含まれます。

ビタミンCの摂り方としては、一度にまとめてでなく、毎食こまめに摂るのがおすすめ。一度にたくさん摂っても、体で十分吸収されずに尿として流れ出てしまうので、もったいないです。

〈ビタミンCを多く含む食品〉

ブロッコリー、パプリカ、ゴーヤ、レモン、いちごなど

私は食事でビタミンCが足りないなというときにフィネスの黄酸汁 豊潤サジーというサジージュースを飲んでいます。

サジージュース、フィネスの豊潤サジー

 

 

 

 

 

 

 

 

サジーは、ユーラシア大陸原産の小豆ほどの果実。

ビタミンA、C、E、鉄分、体内で合成することができないアミノ酸である必須アミノ酸全9種類を含む19種類のアミノ酸(※アミノ酸はタンパク質をつくるもと)など、ビタミン類、 カロテノイド類、ミネラル類、フラボノイド類、 不飽和脂肪酸類、アミノ酸類、有機酸類、植物ステロール類、食物繊維等200種類以上の栄養素を含むスーパーフルーツです。

サジージュース、フィネスの豊潤サジー

 

 

 

 

 

 

 

 

そうなんです!お気づきの方もいられると思いますが、サジージュースは、美白に嬉しい栄養素であるカロテノイド、ビタミンE、ビタミンCが揃って豊富に含まれてるんですビタミンCは、1日に必要な分がひとくちで摂取することができます

サジージュースを飲むだけで美白に役立つ栄養素が揃って摂れるなんて、美白・美肌を目指す30代主婦の私にとっては嬉しいです。

栄養素は単体で摂るよりもたくさんの種類を摂ったほうがうまく働くので、その点でもたくさんの種類の栄養素を含むサジージュースは栄養を効果的に摂るのににおすすめ。

フィネスのサジージュースは、有機JASはじめ、日本やアメリカ、ヨーロッパのオーガニック認証を取得したサジー果実をまるごとピューレし100%自然原料で作られています。

着色料、香料、保存料は一切使用していないので、体に優しいのもポイント高いです。健康に美しくなるために摂るものだからこそ、添加物など体に負担がかかるものが入ってないものを選びたいですよね。

サジージュースは、酸味が結構あってちょっとクセのある味。好みは分かれると思いますが、酸っぱいもの好きな私には大好きな味です。もう3年も続けて飲んでいます。

逆に酸っぱいものが苦手な人には、サジージュースはおすすめしません。やっぱり嫌いなものを我慢して摂っても、ストレスになって栄養素の効果を最大限に利用できないでしょうし。

私は、飲みきりサイズのサジージュースに、アントシアニンをたっぷり含む 有機JASオーガニック粉末マキベリー100%パウダー(100g)を入れて、昼や夜の食後に飲んでいます。

サジージュース、フィネスの豊潤サジー飲み切りサイズ

 

 

 

 

 

 

 

 

フィネスの黄酸汁 豊潤サジーの購入には、25%割引になるお得な3カ月定期コースを利用。送料無料にするために、飲みきりサイズ10本入りを一度に4箱購入しています。

フィネスの定期コースは、購入回数の制限がなく、お届け予定日の7日前までに連絡すればいつでも停止できます。定期コースを利用するには最低でも〇回まで購入しないと停止できないという制約があるところが多い中、フィネスの定期コースは良心的です。

と、言ってもやっぱり定期コースを利用するのはちょっと勇気がいるな~、もし万が一解約できなかったら嫌だしな~と心配な方には、気軽に試せる【送料無料】黄酸汁 豊潤サジートライアル(10日分/300ml) があります。私もこのトライアルから始めました。

サジージュース、フィネスの豊潤サジートライアル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日飲みたいサジージュースですが、節約主婦の私は毎日がぶがぶは飲めません。泣

飲みきりサイズ10本入り1箱を1か月でだいたい1~2箱を消費する感じです。3か月定期コースを利用していますが、前回注文した分が3カ月で飲みきれない時もあります。

そんなときはお届け日を変更して、さら1カ月や2か月先になどにお届け日をずらすことができます。自分のペースにあわせて柔軟にお届け日を変更できるところもフィネスの定期コースのお気に入りの点です。

 美白成分のあるハーブティーを飲む

美白成分としてヨーロッパの化粧水に数多く含まれるジャーマンカモミール、シミの予防に役立つアルブチンを多く含むヒース、美白効果のあるハトムギなどがあります。

いちばんわかりやすいハーブティー大事典 157種の働き・味・香り・利用法 [ 榊田千佳子 ]より)

わたしはまだ実践していませんが、ハーブティーすごく興味があるので近々取り入れる予定です。

いちばんわかりやすいハーブティー大事典

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帽子をかぶる

めっちゃアナログな方法ですが、かぶるだけのラクちん紫外線対策。

ちなみにきれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい [ 柴 亜伊子 ]によると、帽子をかぶることで直射日光の9割以上はカットできますが、紫外線防御効果は半分ほどだそうです。

ツバが大きい日よけ用帽子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は楽天で購入したUVカット帽子を使っています。

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まとめ

美白・美肌を目指す30代主婦の私の紫外線対策は、

外からのアプローチは、日焼け止めと帽子

内からのアプローチはサジージュースなどの美白をサポートする食品を摂るようにすること

外からも内からも紫外線対策をすることで年齢を重ねても、若々しい美白な肌を保つことを目標にしています。

今日の記事は以上です。

最後まで読んでいただいてありがとうござました。

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