肌断食中の日焼け止め。歴11年ミニマリストのおすすめ石鹸オフタイプ。塗らない日焼け対策も実践
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肌断食歴11年アラフォー30代美容健康オタク主婦の日焼け止めについてご紹介します。

こんにちは!いつまでも若々しい女性を目指すみこ(@mieringo1983)です。

初めての方はこちらもどうぞ
時間ミニマリストみこのプロフィールとブログについて

肌断食を実践していく中で、必ずと言っていいほど直面する問題が「日焼け止め」のこと。

化粧水や乳液など肌をお手入れする基礎化粧品はやめられても、日焼け止めはやめるべきか悩む人は多いはず。

わたしもその1人でした。

肌のためには、日焼け止めを塗ったほうが良いのか塗らないほうがいいのか。

美容本を読んだり、実際に日焼け止めを塗るのを一切やめてみたり、レジャー以外は日焼け止めを塗らないようにしてみたり、日焼け止めとの付き合い方をいろいろ試してみました。

肌断食ケアを取り入れて11年。

アラフォー30代主婦のわたしの肌としては、「日焼け止めは基本的に必要である」という結論にたどり着きました。

肌のことを考えて厳選した石鹸オフタイプの日焼け止めをほぼ毎日使っています。

肌断食を取り入れながらも日焼け止めを使った方がわたしの肌には合い、肌の状態にも満足しています。

今回は、肌断食歴11年アラフォー主婦の日焼け止めが必要と結論づけた理由、日焼け止めの選び方、愛用品とおすすめの日焼け止めについてご紹介します。

記事の内容がすぐ分かるもくじ

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肌断食歴11年ミニマリストの石鹸オフタイプの愛用日焼け止め

肌断食歴11年の半分以上の期間使い続けている日焼け止めは、ブルークレールのUVラグジュアリーデイクリームII。

ブルークレールラグジュアリーデイクリームⅡ

ブルークレールは、使い心地と実感にこだわったコンセプトが魅力。

クレンジング不要で石鹸でするっと落とせます。

UVラグジュアリーデイクリームⅡは、ローズの香りがほんのり。

香りがきつくないので、ナチュラルな香りで癒されます。

つけると肌はほどよくしっとりなのにベタベタしない軽い付け心地。

ラグジュアリーデイクリームの中身

肌につけても、いかにもつけてますという窮屈感が全くありません。

ラグジュアリーデイクリームⅡの中身を伸ばしてみた

伸びも良いので、ゴシゴシせず肌に優しくのせやすいです。

ラグジュアリーデイクリームⅡの中身をさらに伸ばしてみた

乳液のような感覚で使えるお気に入りの日焼け止めです。

ただ、唯一のデメリットが値段が安くないこと。

ただ、この品質と使い心地を考えると決して高くありません。

UVラグジュアリーデイクリームⅡはパッケージがスリム。

ポーチに入れてもかさばりにくく、収納スペースもとらないところも嬉しい。

ブルークレールラグジュアリーデイクリームⅡ

ちなみに我が家では洗面所に吊るして収納しています。

洗面所壁掛け収納

UVラグジュアリーデイクリームⅡを気軽に試したいという人には、ブルークレールの国産オーガニック化粧品のトライアルセットがおすすめ。

約10,900円相当が85%OFFの1,580円(送料無料)でお試しできるのでとってもお得です。

ブルークレールオーガニックコスメトライアルセット3

わたしも、UVラグジュアリーデイクリームⅡの最初のお試しには、ブルークレールのトライアルセットを購入しました。

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肌断食歴11年ミニマリストの気になる&おすすめ石鹸オフタイプ日焼け止め

肌断食中の日焼け止めに使いたいと思った、気になる&おすすめの日焼け止めをまとめてみました。

・キャメロンガブリエル「ヘヴンヴェール」

今1番気になっている日焼け止め。


口コミも良いものが多く、使ってみたい日焼け止めNo1。

【ヘヴンヴェール口コミ】

・伸びが良い

・化粧が崩れにくい

・重くない

・肌が明るく見える

・皮膜感がない

・白浮きしない

・ベタつかない

・ややテカりやすい

・自然な香り



・フルフリ「海で(森で)、日焼け止め」

フルフリの「海で(森で)、日焼け止め」も気になってます。

ちなみに、「海」と「森」の違いは香りの有無の違いだけのようです。

【海で(森で)、日焼け止め口コミ】

・さっぱり軽やかな付け心地

・白浮きなし

・ややぺったりするが時間が経つとサラッと

・プレーンヨーグルトのような質感

・石鹸でやや落ちにくい

・化粧崩れが気にならない

・塗り心地がいい

・無添加工房OKADA「岡田UVミルク」

岡田UVミルクは、ブルークレールのUVラグジュアリーデイクリームIIを愛用する前に使い続けていました。

岡田UVミルク

無添加工房OKADAの日焼け止め「岡田UVミルク」は、値段と使用感など全体のバランスがとっても良いのが特徴。

スキンケアを全くしない完全肌断食をやっていた頃にもこの岡田UVミルクは使っていました。

乳液のようなテクスチャーで、白浮きせず軽い付け心地。

無添加工房OKADA岡田UVミルク使用感

ただし、つけすぎると白いもろもろが出てしまうので、使用量には注意が必要です。

岡田UVミルクなど無添加工房OKADAの商品ラインナップが試せるお得なスターターセットもあります。

・バジャー「サンスクリーン モイスチャライザー デリケート」

バジャーの日焼け止めも以前使っていました。

硬めのテクスチャーで、手のひらでのばすと伸びが良くなります。

つけるとかなりしっとり。

顔に使うとややベタつきが気になりました。

また、つけすぎるとちょっと白くなるのが難点。

顔よりは体に使う方がわたしには良かったです。

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肌断食の満足度アップには、日焼け止めだけでなくメイクも石鹸オフタイプがおすすめ

せっかくこだわって選んだ日焼け止めを使うからこそ、後に使うメイクコスメも自分なりに厳選。

まず、日焼け止めの石鹸オフタイプという特徴を無駄にしないために、石鹸オフタイプのメイクコスメを必ず選ぶようにしています。

【石鹸オフタイプお得なトライアルセット】

↓2,200円相当のブラシ付きで1,980円↓(初回限定)
エトヴォスパーフェクトキット

↓6,554円相当(※)のセットが2,200円↓(初回限定)
【ナチュラグラッセトライアルセット】
※本品の小売価格から容量換算

↓豪華11点セットで1,480円↓(初回限定)
ヴァントルテ

石鹸オフメイクの中で、自分の肌に合った配合成分や仕上がりものを選んで使っています。

特にお気に入りなのがエトヴォス。

エトヴォスのメイクは、こだわりの配合成分とメイクの仕上がり、使用感とのバランスがほんとに優秀。

肌断食中の肌におすすめなのが、ナイトミネラルファンデーションとマットスムースミネラルファンデーション。

ナイトミネラルとマットスムースミネラルファンデーション

この2つはナチュラルに肌をランクアップする名コンビ。

ナイトミネラルファンデーションは、色としてのカバー力はないのにつけるとなぜかきれいに見える不思議な下地パウダー。

エトヴォスナイトミネラルファンデーション

エトヴォスナイトミネラルファンデーションを使うと、マットスムースミネラルファンデーションの化粧もちや仕上がりが良いです。

マットスムースミネラルファンデーションは、毛穴が気になるわたしの肌でもつけると自信をくれる優秀ファンデ。

エトヴォスのマットスムースミネラルファンデーション

パウダーなのに、肌馴染みがよく粉っぽさが気になりません。

ナイトミネラルファンデーションとマットスムースミネラルファンデーションを試してみたいという人におすすめなのが、エトヴォスのパーフェクトキット。

パーフェクトキット

メイクコスメからスキンケアまでエトヴォス内で人気の商品9点セットが初回限定1,980円。

ちなみに、パーフェクトキットについてくるメイクブラシ「フェイスカブキブラシ」だけでも2,200円相当。

フェイスカブキブラシは、毛が柔らかくて気持ちいいと思うほど使い心地良し。

エトヴォスフェイスカブキブラシ

ブラシ目当てで購入しても、モトがとれてしまうかなりお得感があるトライアルセットです。

わたしも実際に試してみましたが、「これで1,980円は安い」と感じるくらいほんとに豪華でした。

肌断食歴11年ミニマリストの日焼け止めの選び方

日焼け止めはお手入れで使う基礎化粧品以上に、選び方にはこだわるようにしています。

石鹸でオフできる

クレンジング不要で石鹸でオフできるということは、わたしの日焼け止め選びの必須条件。

ここだけは譲れません。

石鹸でオフできると、洗顔がラクに時短に。

さらに、肌をゴシゴシこする回数も減るので肌負担を極力かけたくないわたしにとっては大きなメリットです。

自分の肌に合った成分のもの

人によって肌の性質や状態はさまざま。

化粧品成分の合うもの、合わないものというのも人それぞれです。

実際化粧品の口コミを見てみても、良いというのもあれば悪いという正反対意見がある商品はたくさんあります。

化粧品は、口コミを参考にしながら実際に試してみないと分からないもの。

いろいろ使ってみて、合うものや合わないものはどんなものかをチェックするようにしています。

例えば、私の場合は、合成界面活性剤(水と油を混ぜ合わせるための成分のこと)、合成ポリマー(合成樹脂、合成ゴム、合成セルロース)、シリコン(合成樹脂)、パラベン(防腐剤)、ナノ粒子、紫外線吸収剤が不使用なものをできるだけ選ぶように。

ただし、絶対にこれはダメ!と化粧品成分に縛られすぎると、使用感が悪かったり探すのに一苦労だったりと逆にストレスになりかねません。

化粧品成分に対する選び方はほどほどを心掛けています。

使い心地の良いもの

日焼け止めは、ほぼ毎日長時間肌につけるもの。

肌のことはもちろん自分自身が快適に過ごせるように、使用感をかなり重視しています。

ちなみにわたしの好みは、付け心地の軽いもの。

つけていますという皮膜感のあるものだと、肌が窮屈に感じストレスになりがち。

また、不器用なので肌がベタベタ重いとメイクの仕上がりも上手にいきません。

そのため、日焼け止めは自分好みの軽いさっぱりしたタイプのものを選ぶようにしています。

白浮きしない

白浮きしないことも日焼け止め選びの重要ポイントの1つ。

下地として使うことも多いため、メイクの邪魔にならない肌なじみのいいものを選ぶようにしています。

SPFやPAの数値はこだわりすぎない

日焼け止めの紫外線ブロックの指標にはPAとSPFがあります。

[PA]

紫外線A波の防止効果を示す数値。+、++、+++、++++の4段階。

[SPF]

紫外線B波の防止効果を示す数値。2~50+まで。日焼けするまでの時間を表す。

素顔で紫外線を浴びた場合、約20分で肌が赤くなる人が多いため、これをSPF1としています。

例えばSPF20の日焼け止めは、20分(=SPF1)×20=400分(6時間40分)。

つまり、SPF20の日焼け止めを塗ったときは、日焼けするまでにかかる時間が6時間40分ということ。

数値が高いほど良いというイメージですが、実はそれほど差はないよう。

紫外線の防御率は、SPF10からは微妙な違いで、SPF10で90%、20は95%、30は97%といった具合。30と50の違いは実はあまりありません。(P146)
老けないオーガニック[勝田小百合]

日焼け止めの効果をしっかり得るために、PAやSPFにこだわりすぎず、とにかく量をたっぷり塗ることを大事にしています。

量をたっぷり塗ることで、肌をしっかり守ることはもちろん、肌への摩擦が減り肌への刺激の軽減にも。

顔の部分では、角質も薄く影響を受けやすい頬と目尻のあたりを特にしっかり塗るようにしています。

値段が高すぎない

日焼け止めは顔にたっぷり塗るからこそしっかりとした効果が得られるもの。

また、ほぼ毎日塗るものであるため、値段が高すぎず続けやすい価格のものを選ぶようにしています。

高すぎるとつい使用量をケチってしまったり、日焼け止めを塗るのを怠ったりとちゃんと使うことが難しくなりがち。

それではなんのために買ったのか本末転倒。

ケチケチ残量を気にせず使える価格帯のものを選んでいます。

全体のバランスが良いもの

日焼け止め選びの条件をあげましたが、これら全部を完璧にクリアするものはなかなかありません。

絶対にこうじゃないとダメ!という厳しい条件で探すと、時間も手間もかかりストレスになってしまいます。

日焼け止め選びが苦にならないためには、完璧を求めるのではなく全体のバランスが一番大事。

例えば、合成界面活性剤は使用されているけど他の条件はほとんどクリアしているものなら購入。

条件には完全に当てはまらなくても、基準をゆるくしてクリアしているもの&全体のバランスが良いなら納得して使うことが出来ます。

肌断食中に日焼け止めを使うメリット

日焼け止めのメリットとしては、肌のことを考えた対策が「塗るだけ」で気軽に行いやすいこと。

また、外見の邪魔にならないというのも大きなメリットです。

ツバの大きな帽子やサングラスは、1人のときはまだ許容範囲内。

しかし、デート中や友達とのお出かけのときはちょっと気がひけますよね。

日焼け止めは、つけてもいかにも「対策してます!」という感じにならない気軽さが良し。

また、日焼け止めならコンパクトなので、持ち運びにも便利なところも嬉しいです。

肌断食中に日焼け止めを使うデメリット

日焼け止めをはじめとしたすべての化粧品は何かしらメリットがある一方で、肌にとっては異物であり肌に直接塗れば必ず多少なりとも負担があります。

また、日焼け止めを塗る際には、肌に触れたりこすったりするため肌へのダメージも。

日焼け止めは手軽に使える反面、化粧水や美容液などお手入れするものと用途が異なるため肌への負担がより気になるというデメリットがあります。

肌断食中の日焼け止めの必要性について肌の働きにもヒントがある

日焼け止めが必要かどうかを考えるときに知っておくべきなのが、肌の働き。

肌にはもともと肌自身を美しく健康にする働きが備わっています。

例えば、わたしたちの肌に紫外線が長時間当たるとメラニンが作られます。

メラニンと言えば、シミの原因であり良いイメージがないかもしれません。

しかし、実はメラニンは肌にとっては大事な役割を担っています。

メラニンは、紫外線を吸収・散乱させる働きがあり、メラニンを作ることで肌を紫外線から守ろうとしてくれるのです。

ちなみに、肌には、古くなった肌から新しい肌に入れ替わる「ターンオーバー(肌の新陳代謝)」という働きがあります。

紫外線によって作られたメラニンが適量であれば、肌の新陳代謝によって排出するしくみになっています。

肌がしっかり健康であれば、適量な紫外線なら浴びても肌自身の働きでシミを防いでくれるのです。

ただし、それは適量な紫外線であり、かつ肌がちゃんと健康である場合。

肌が真っ赤になるほど日焼けをしたり、炎症などを起こしてダメージを受けている肌に紫外線を浴びたりすると、大量のメラニンが作られ新陳代謝で排出しきれずに、肌にシミとして残ってしまうことに・・・。

紫外線が強いとき、長時間浴びる場合、そして肌の健康に自信がないときには何かしらの紫外線対策は必要と個人的には考えています。

基本的に日焼け止めは必要と結論づけた肌断食歴11年ミニマリストの理由

日焼け止めを塗ることのメリットとデメリット、そして肌の働きの3点をふまえ、日焼け止めは自分の肌にとって本当に必要なのかを考えてみました。

肌にとって塗るメリットがデメリットより大きいという場合に使えば良い

まず、これがわたしの化粧品を使う上でのシンプルな考え方です。

そのうえで出した、肌断食歴11年アラフォー30代主婦の結論としては、「基本的に日焼け止めは必要」となりました。

実際に日焼け止めを一切つけない肌断食を1年ほどやってみたことがありますが、日焼け止めを塗っていたときのほうがわたしには合っていました。

【日焼け止めが必要と感じた理由】

・日焼け止めを塗らずに外にでると肌のことが心配で無駄なストレスがかかる

・帽子や日傘だけだと地面の照り返しなど完全な対策が自分には出来なかった

・睡眠不足、栄養バランスの偏った食事、ストレス、季節や生活環境による温度変化など肌の調子がいつも万全というわけではない。肌が弱っているときに陽に当たることが気になる

このような理由から、わたしにとっては日焼け止めを塗るデメリットよりもメリットのほうが大きいと感じました。

そのため、肌断食に取り組みながらも日焼け止めはほぼ毎日塗るように。

肌断食のやり方としては、メイク前だけ基礎化粧品を使うゆるい肌断食「シンプルスキンケア」を続けています。

肌断食歴11年ミニマリストの日焼け止めを塗るときの判断基準

日焼け止めを塗る時は、日焼け止めを塗った場合と塗らずに紫外線を直接受ける場合、どちらをより肌を思いやれるのかということを基準にして自分なりに判断しています。

わたしが日焼け止めを塗るときはこんな時です。

・10分以上外に出続ける(陽に当たり続ける)とき

・紫外線の強い時期(5月〜8月)の時間帯(10時〜14時)に5分以上外に出続ける(陽に当たり続ける)とき

・肌や体の調子が良くない時

これら以外のときは日焼け止めは塗らないようにしています。

ただ、日焼け止めを塗らないときでも、帽子をかぶるなどそのほかの対策は心がけています。

肌断食歴11年ミニマリストの日焼け止めオフに使用している洗顔料

日焼け止めをオフするのに使っているのは、ピュアポタッシュのオーガニックオリーブ洗顔石鹸。

ピュアポタッシュオーガニックオリーブ洗顔石鹸

洗い上がりはさっぱりですが、肌は程よくしっとり。

泡で出てくるタイプですすぎが早いので、洗顔の時短にもなっています。

ぬるま湯で優しく洗い、最後には水で洗うのがスッキリするので好き。

ちなみに、メイクも石鹸オフタイプを使っているため、ピュアポタッシュの洗顔料で落としています。

ただ、ポイントメイクは洗顔料だけだと落ちにくい場合があるので、あらかじめ椿油を含ませたティッシュを使って優しくオフしてます。

大島椿椿油2

肌断食中に日焼け止めを塗るのが気になるときにはワセリンを下地に

日焼け止めは、化粧水や美容液などのお手入れのための基礎化粧品とは使う用途が異なります。

肌断食を実践しているわたしとしては、肌の負担を考えると日焼け止めを肌に直接塗るのは少し気がひける・・・。

そんなときに活躍するのがワセリンです。

わたしが愛用しているワセリンはサンホワイトシルキーY-1。

ワセリンなのに、軽いテクスチャーでべたべたしなくて使いやすいです。

リーズナブルで、少量でも肌がしっとりするのでコスパが良いです。

ワセリンで肌を覆ってから日焼け止めを塗ることで直接肌につかないように。

このようにすることで、肌負担が気になる人でも気兼ねなく日焼け止めを使うことができます。

肌断食歴11年ミニマリストの塗らない日焼け対策

日焼け止めを塗る以外にも、便利グッズを使って対策しています。

サンバリア100の帽子

車を運転するときには、サンバリア100の帽子を愛用。

サンバリア100の帽子

わたしが使っているのは去年購入したナチュラルハット。

紫外線100%カット、赤外線100%カット、可視光線100%カットの完全遮光ハット。

ナチュラルな生地で被りやすい。

いいお値段しますが、その価値があります。

Zoffのクリアレンズサングラス

日焼け対策には肌だけでなく目も大事だということを知り、かけるようにしているサングラス。

愛用しているのは、Zoffのクリアレンズサングラス。

ゾフUVカットクリアレンズサングラス

クリアレンズなので、パッと見サングラスって分からない感じがお気に入り。

Zoffのクリアレンズサングラスは紫外線はもちろんのこと、420nm(ナノメートル)までの有害光もカットするUV420の高機能レンズを搭載。

ゾフUVクリアサングラス

すごく軽いのでつけけていても、重荷に感じることがありません。

車の運転中にかけたり、ちょっとした外出時に使っています。

《まとめ》肌断食歴11年ミニマリストの日焼け止めの必須条件は石鹸オフタイプ。自分に合った選び方で肌への思いやりも忘れません。

【今回のお金が貯まるポイントまとめ】

・石鹸オフタイプの日焼け止めはクレンジング代の節約だけでなく、肌断食の満足度を上げスキンケア全体の節約にも効果的

今回の記事は以上です。

最後まで読んでいただいてありがとうございました!
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